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ツチカウについて

農業の未来を培うメディア
TSUCHIKAU

“TSUCHIKAU”は、日本の農業の未来を応援し、育むメディアです。 「培う」には「広く、力や性質などを養い育てる」という意味があります。 このメディアを通して農業に興味がある全ての人が知識を培うこと、そして日本の農業を養い育ててくれている方々の活動をたくさんの方に知ってもらうことを目的として、私たちTSUCHIKAUは農業に関する価値ある情報をお届けします。

農業情報のポータルサイト

農業の未来を培うウェブメディア TSUCHIKAU(ツチカウ)は2019年開設。長野県東御市にある『株式会社唐沢農機サービス』が運営しています。衰退が懸念される日本の農業界で働く人々や、農業に関心を持つ一般の人々に、農業に関する幅広い知識や情報を提供し、農業の未来を応援し、培う目的で発信する農業メディアです。 読者層は農家の皆様や家庭菜園に勤しむ方々、農業に興味のある人々などの幅広い農業人。 取扱うテーマも農業分野のタイムリーな情報や農業従事者が知っておくべき知識法制度をはじめ、農業のヒント食×農業地方×農業社会×環境×農業、人(Humans of 農業)、お金などのカテゴリーに沿って記事を公開しています。

インターンの発案、制作で実現

農業の未来を培うウェブメディア TSUCHIKAU(ツチカウ)は、インターンとして当社で約半年間の研修に就いていた女子大学生の発案から始まりました。「日本の農業をより発展させるため、農業の未来を担う人々を応援する具体的施策とは?」との課題への答えです。サイト構築から配信まで彼女が全面的に担当。研修終了後は彼女の高校の先輩でもある弊社社員が運営を引継ぎ、農業の未来を担う人々を応援し続けています。現在では、全国の農業人ライターが、それぞれに農業への想いを培う場となっています。

運営元:株式会社唐沢農機サービスについて

農機具修理業を事業化し平成4年創業。農機具の販売・修理・再生を主要事業とする一方、Webサイト制作、マーケティング、コンサルティングなどを行うインターネット事業を運営。 また、全国300軒超の農機具販売店が加盟し、累計取引額が12億円を超える農機具流通支援サービス「ノウキナビ」を運営。農業×ITによる先駆的農業関連ビジネスを展開している。 2021年2月には、八十二銀行、八十二キャピタル株式会社、群馬銀行、SMBCグループを始めとする複数の金融機関から、第三者割当増資、融資契約を含む1.9億円の資金調達を実施、企業成長速度をさらに加速している。

運営会社

株式会社唐沢農機サービス

代表取締役社長

唐澤 健之

住所

〒389-0502 長野県東御市鞍掛846-1

TEL

0268-62-5262

事業内容

新品農業機械販売・中古農業機械販売・農業機械修理・農業機械再生・コイン精米機運営・インターネット事業(WEBコンサルティング・マーケティング支援・農機流通支援サイト・ECサイト・情報メディア運営)

ホームページ

https://www.karasawanouki.co.jp/